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人の中にある魔

心の日記

こんばんは

 

今日は懺悔の記事です。

 

恥ずかしい…。

 

 

モヤモヤ…イライラ…

 

こういう気持ちは

 

自分が何かをコントロールしようとしている証拠。

 

自分の思い通りにならない。

 

…とか、どれだけ偉そうなんだろう

 

 

 

人はすぐ傲慢になってしまう。

 

若い時は良かったと思う人は多いけど

 

それは、とても素直だったから

 

だと思う。

 

素直さは武器

 

謙虚さは勲章。

 

 

どんなことも素直な目で受け取れる人に

 

なりたい。

 

 

 

 

ファッションから見た男女の違い

ファッションの話

こんばんは。

 

今日はちょっと特殊なお客様と話していたのでテンションが

 

ローですが、お許しください。(笑)

 

 

男性と女性は異世界から来たのか?と思うほど

 

考え方が違う(笑)

 

 

男性は、よく太陽に例えられるが、

 

保守的で合理的で本当に何も考えない(笑)

 

メンタルが若々しく繊細に出来ているからだと思う。

 

女性は月に例えられるが、

 

実は革新的で感覚的でよく考えている

 

メンタルが図太いからだと思う。(笑)

 

 

女性はそうでもないと子供を守れない。

 

男性がそうじゃないとバランスが取れない。(笑)

 

 

だから女性のファッションは、種類が多いのだろうと思う。

 

男性は保守的な人がほとんどだから

 

色味も少ないし、形もシンプルなものを好む。

 

 

女性は常にトキメク服を探してる(笑)

 

だからデザインもドンドン変わるし名前(品名)も変わる。(笑)

 

凄い人はさっき買ったばかりの服にもう飽きてしまうほど。

 

女性は自分自身に恋をしているのかも知れない。

 

 

ただ女性はそのままの感性で男性との飲み会などに行くと

 

大変なことになる。(笑)

 

男性は思ったより保守的で

 

女性らしいものを好む。

 

男性のファッションを見れば分かる。

 

男性が女性にしてほしいファッションは

 

女性にとって

 

ちょっとシンプルだなとか

 

少し物足りない

 

ぐらいがちょうどいい。

 

 

女性が本当に好きなファッションで出かけるのは

 

同性か身内、自分とのデートで着ていくことをおススメする。

 

センスって本当は…

日常の小言

こんばんは

 

今日は、ちょっとした愚痴を(笑)

 

私…20代を超えてから集団やら飲み会というものが苦手になってしまって

 

仕事の飲み会、呼ばれた冠婚葬祭、以外は本当に行かない(笑)

 

 

なのに最近、友達作りたくなって久々に飲み会に参加しようと

 

そしてイタリアンバーで飲み会と聞いていたから参加すると言ったのに

 

PRONTO』だって…

 

 

あかんテンション下がる。

 

なんでやねん!

 

喫茶店やろ!それもチェーン店。

 

面接とか仕事関係でしか行ったことないわ!

 

めっちゃ都会

 

それもお洒落な界隈も近くやのに

 

いくらでも店あるやろ~‼(あほちゃうぅぅかぁぁぁ)

 

 

まぁ、吠えても仕方ないので

 

既にある程度で抜けようと企て中。

 

絶対、美味しいワインバーとかで飲みなおす‼

 

 

さて、取り乱してごめんなさい。(笑)

 

今日はセンスについて雑談を

 

私、すべてはセンスだと思っています。

 

仕事も人間関係も恋愛も【おもてなし】も

 

相手を心地よくさせる想像力とサービス精神

 

そして、ちょっと心をくすぐる感じ。

 

これはセンス。

 

センスは生き方だと思う。

 

例えば、アップルの(共同)創立者のスティーブジョブズ

 

アップルはデバイスのハード(外)ではなくソフト(中)自体に

 

センスを感じる。

 

あんなに使いやすいPCは無い。

 

スティーブジョブズが仕事に集中したいから

 

トップ黒とデニムしかはかないと決めていたのも素敵。

 

白シャツとスラックスでもいいのに

 

ちゃんとお洒落の定番を選んでる。

 

センスがいい人はどこまでいってもセンスがいい。

 

 

 

 

 

 

スタイリングの基本(色と素材)

ファッションの話

こんばんは

 

今日は危うく忘れる所(笑)よかった。

 

 

さて、今日はスタイリングの色と素材について

 

色は色相環を知っている人は色の話はほぼ飛ばして大丈夫。

 

まず、色の基本で無彩色と有彩色というのがあって

 

無彩色は白黒の写真に納まる色

 

それ以外が有彩色。

 

無彩色は色味の無い色だから色の数カウントにいれなくて大丈夫。

 

色の数は2色から3色に抑えた方がいい。

 

同系色なら何色か組み合わせても綺麗。

 

赤と茶色とピンクこれは同系色になる。

 

補色の関係ならメリハリがつく

 

黄色と青や赤と緑

 

中間色の配色は優しい感じになるが

 

実はもったりするのでバランス感覚がいる。

 

だからプロは2色ぐらいを組み合わせなさいというのだと思う。

 

まぁとりあえず有彩色は2色ぐらいにしておいた方が失敗がないと

 

覚えておくとよいと思う。

 

素材は黒一色、白一色などの一色コーデってあると思うが

 

素材で変化をつけることができる。

 

張り感のある素材、柔らかい素材

 

光沢のあるもの、透け感のあるもの

 

冷たい感じのもの、暖かさを感じる素材。

 

素材の合わせは品質にもよるので

 

なれるまでは異素材を組み合わせる時は

 

基本はしっかりした素材はしっかりした素材で

 

柔らかい素材は柔らかい素材同士であわせるとミスはない。

 

ただ、異素材の組み合わせが上手いと奥行きがでる。

 

これは経験が必要なので

 

今日は省きます。(笑)

 

 

 

スタイリングの基本

ファッションの話

こんばんは

 

ふふっ 続いてますよ(笑)

 

さて、今日はスタイリングの具体例を

 

スタイリングは簡単に言ってしまえば上と下もしくは上下一つ

 

で組み合わせるものだけれど

 

まず一番大切なのはサイズ感

 

分からない人は、まずは程よくピッタリのサイズから始めたらいい。

 

大きいサイズをブカブカに着たり、サイズがあってないものを着るのは

 

実はセンスがいること。

 

後は、丈のバランス 何対何のような。

 

これも1対1は難しい。

 

アニメが2頭身ということを見れば分かるだろうか?

 

子供みたいになってしまう。

 

どちらかを

 

トップスを長くか、ボトムを長くで

 

バランスを取ることをオススメする。

 

後は足し算と引き算の法則。

 

女性はメイクを考えると分かると思うが

 

足し算しずぎると、くどくなる。

 

引き算し過ぎても寂しくなるのでバランス。

 

例えば白のTシャツとデニムパンツでカッコイイのは

 

顔周りや靴がポイントになっているはず。

 

だから服が引き算してもカッコイイ。

 

もしくは物凄く計算された服を着ている。

 

女性はアクセサリーやメイクや髪形も考えて

 

バランスを取るといい。

 

まぁ要するにバランスが重要ってこと。

 

お気に入りのスタイルを画像でストックしとくといいかもね。

 

 

価格の話(ブランド・ノーブランド)

ファッションの話

こんばんは

 

今日は仕事遅かったけど

 

何とか 書くところにたどり着けたわ(笑)

 

まぁ勝負は…4日目やね。

 

 

さて、今日の本題、ブランドの話

 

今はだいぶブランドの定義?のようなものも薄れてきたけど

 

昔は安物を着ているとかっこ悪い!って価値観があった。

 

(今もあるのかな?)

 

実はブランドだから凄い!ってことは…なかったりする。

 

確かに有名デザイナー入っているし

 

かなりプロフェッショナルのチームで作った服には間違いないが

 

コレクションライン以外はそうでもなかったりする。

 

素材などが凄い!って言いたいけど、それも商品による。

 

凄いトップメゾンも裏の服の扱いをみたらびっくりするかもしれない。

 

つまりブランドを着るというのは

 

そのブランドを着るというステイタスに

 

お金を払っていると思ってもいい。

 

 

それが必要ないと思っている人は

 

服の値段ではなく、商品自体を見る目を付けた方がいい。

 

高いからいいと思うことは実は、貧しさの証明だったりする。

 

商品を見るということを具体的に説明すると

 

まず素材を見る、縫製をみる、そしてパターン(型)を見る

 

これがすべてハイクラスのものは

 

素晴らしいものだと思っていい。

 

これは実は必ず値段が高いものが満たしていて

 

低いものは満たしてないとは言いきれない。

 

素材と縫製は説明しなくても良いものがいい理由がわかると思うが

 

型はなぜかというと

 

型が雰囲気を決める。

 

イマイチの服はそれが甘い。

 

変なしわが、入ったりする。

 

カッコいい服はそれにこだわっている。

 

トップスなら襟ぐり、アーム幅、袖丈などはかなり重要

 

ボトムは腰回りの作りが決めて

 

なので、本当に自分にあったパンツを見つけるのは

 

実は至難の業。

 

これをちゃんと話すと長くなるのでこの辺で(笑)

 

取りあえず、ファッションは

 

ブランドや値段だけで

 

上辺で見るなってこと。

 

 

 

センスって、お洒落って

ファッションの話

こんばんは

 

 

今、ある本を読んでいて、

 

行動が続かないのは、習慣化出来てないから‼ らしい

 

そして習慣化させるには最低21日間は続けないと

 

そうならないらしい。(密教の行)

 

私は、ブログが本当に続かない(笑)ので

 

取りあえず21日間やってみようと思う。

 

 

さて、今日の本題

 

お洒落な人、センスのいい人って…秘訣は、なんだろう?

 

それはね、

 

とにかく数をこなしてる(笑)

 

それ以外もあるけど、これは本当。

 

ファッション誌やSNSの見方も全然違う。

 

素敵なスタイリングを見たら

 

頭の中で試着し始める(笑)

 

自分への取り入れ方を考えて

 

すぐに取り入れる。

 

失敗も一杯する。

 

だから自分のスタイリングの成功の法則が分かる。

 

そしたらスタイリングがパターン化されて飽きてくる。

 

アレンジし始める

 

ファッションを超えてアートや映像や音楽すら参考にする。

 

自分らしい癖をいれる、ややパンチを効かせられる。

 

センスのいい人は↑大概ここまでは行ってる。

 

今まで着た服の総数聞いてごらん。

 

びっくりするほど着てるはず、試着なども含めて

 

綺麗なもの沢山みてるはず

 

 

『お洒落になりたい‼』

 

そんなひとは、スタイリングをたくさん見る

 

とにかく着たいものをどんどん着てみる

 

センスを磨くのは、そこから

 

 

量は質を超えるらしいよ。