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価格の話(ブランド・ノーブランド)

ファッションの話

こんばんは

 

今日は仕事遅かったけど

 

何とか 書くところにたどり着けたわ(笑)

 

まぁ勝負は…4日目やね。

 

 

さて、今日の本題、ブランドの話

 

今はだいぶブランドの定義?のようなものも薄れてきたけど

 

昔は安物を着ているとかっこ悪い!って価値観があった。

 

(今もあるのかな?)

 

実はブランドだから凄い!ってことは…なかったりする。

 

確かに有名デザイナー入っているし

 

かなりプロフェッショナルのチームで作った服には間違いないが

 

コレクションライン以外はそうでもなかったりする。

 

素材などが凄い!って言いたいけど、それも商品による。

 

凄いトップメゾンも裏の服の扱いをみたらびっくりするかもしれない。

 

つまりブランドを着るというのは

 

そのブランドを着るというステイタスに

 

お金を払っていると思ってもいい。

 

 

それが必要ないと思っている人は

 

服の値段ではなく、商品自体を見る目を付けた方がいい。

 

高いからいいと思うことは実は、貧しさの証明だったりする。

 

商品を見るということを具体的に説明すると

 

まず素材を見る、縫製をみる、そしてパターン(型)を見る

 

これがすべてハイクラスのものは

 

素晴らしいものだと思っていい。

 

これは実は必ず値段が高いものが満たしていて

 

低いものは満たしてないとは言いきれない。

 

素材と縫製は説明しなくても良いものがいい理由がわかると思うが

 

型はなぜかというと

 

型が雰囲気を決める。

 

イマイチの服はそれが甘い。

 

変なしわが、入ったりする。

 

カッコいい服はそれにこだわっている。

 

トップスなら襟ぐり、アーム幅、袖丈などはかなり重要

 

ボトムは腰回りの作りが決めて

 

なので、本当に自分にあったパンツを見つけるのは

 

実は至難の業。

 

これをちゃんと話すと長くなるのでこの辺で(笑)

 

取りあえず、ファッションは

 

ブランドや値段だけで

 

上辺で見るなってこと。